2018-04-23

売切れ御免の希少部位も! 浅草橋の焼き鳥の名店「炭火焼鳥 ひらちゃん」が新メニューはじめました!新メニュー

台東区の浅草橋で熊本出身の元柔道家 平田侑城が営業する焼鳥店「炭火焼鳥 ひらちゃん」が新メニュー「ド新鮮 とりわさ」と「とり酢」を提供を開始いたしました。

炭火焼鳥 ひらちゃん北海道

和食

なぜ今はじめるのか?

■フォアグラみたい!朝〆の 新鮮 “ふわとろ” レバーに舌鼓!■

やきとんのメッカ「浅草橋駅」徒歩1分のところに、炭火焼鳥の串焼きにこだわる焼鳥屋「ひらちゃん」がオープンしたのは約半年前。フォアグラのようにふわとろの鶏レバーが話題となり、界隈でもレバーの美味しい店として定着しています。また「ひらちゃん」では、せせりを100%使用した濃厚な脂のつくね串や、 “ひも焼き” “あぶらつぼ” “ぎんがわ”といった希少部位も充実。希少部位は毎日あるとは限らない上、早めに行かないと売り切れてしまうほどの人気ぶりで、早くも根強いファンを獲得しています。
この店を営むのは、熊本出身の元柔道家 平田 侑城さん。実は焼鳥の他にも、地元熊本で探しに探し抜いた本場の馬刺しも提供しているんです。ちなみにこの馬刺し、都内では滅多にお目にかかれない新鮮なもので、それだけでも食べに行く価値アリです。

これがうちのこだわり!

■新メニューは “ド新鮮 とりわさ”と、B級グルメでも知られる “とり酢”■

焼鳥屋の定番メニューの1つでもある“とりわさ”ですが、「ひらちゃん」では、他店とは一味違うモチモチ食感が特徴です。ド新鮮とつくほど新鮮な鶏は、甲州地鶏の “信玄どり”を使用。最後にみつば、刻みのり、すりごまをまぶしていただきます。抜群に脂ののった信玄どりのささみ肉は、実は最も“とりわさ”に適した素材だそう。料理ごとに最適な素材を選び抜くオーナーの審美眼が光る一皿です。
また、一説に伊勢原や秦野あたりの名物として知られるB級グルメ “とり酢“は、手羽先の唐揚げに甘酢ダレを絡めていただく、食欲をそそる一皿。今回はこれが大好物というオーナーが、ニンニク風味のアレンジを加えてメニュー化しました。どちらもお酒がすすみます!

これからこうしたい!

■プレミア焼酎や “隠れ日本酒” で下町の夜を満喫!■

メインはもちろん焼鳥ですが、日本酒や焼酎にあう一品料理も充実しています。入手困難といわれるプレミア焼酎や、その時々でメニューにない “隠れ日本酒” も用意しているので、毎日通っても飽きがこないのも魅力。是非「ひらちゃん」で、おいしい下町の夜を満喫して下さい。

炭火焼鳥 ひらちゃん
  • 北海道台東区浅草橋1-4-4 星野ビル 1F
  • 03-5825-4055

■営業時間
16:00ー23:00(L.O.22:30)

■定休日
日曜

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