2016-01-26

TOKYO KITCHEN」が12月7日にオープンしました!新店舗オープン

ハーブとスパイスを巧みにつかった、漬け込みグリルが美味しい店
新宿三丁目駅上という好立地にありながら、隠れ家的で落ち着いた、大人が楽しめる新しいスポット。

TOKYO KITCHEN東京都

洋食

なぜいまなのか

オトナの女性の美と健康への意識が年々高まる中、外食に対しても「美容にいいもの、健康にいいものを食べたい」という欲求は増えています。
かといって、低カロリーのものばかり、野菜ばかりを食べていれば欲求が満たされるかというとそうではありません。たまにはガッツリ肉を食べたい。美味しいものもいっぱい食べたい。でも太りたくはない。それが女性の本音です。
その想いを叶える食材として注目されているのが豚肉。人間と同じ体温の豚は消化がよく脂も分解されるので、脂肪になりにくいのです。
特に昨年から“生産者の顔が見えるブランド豚”を扱う店が都内にも増え、弊社が手掛ける「東京キュイジーヌ」でも宮崎県のブランド豚「赤豚DDX」を使ったメニューを取り入れると、30〜40代の女性を中心に口コミで広がり、前年比1.5倍の集客増につながりました。
「TOKYO KITCHEN」では、千葉県産の「なでしこポーク」を使います。(「なでしこポーク」は、約50種類の野菜や果物を原材料とする大高酵素株式会社の発酵原液を元に、豚用飼料として開発した「豚用植物抽出物発酵飼料」を使用し飼育。 北海道の 帯広畜産大学と共同で研究開発されたまったく新しいオリジナル飼育豚です。)美容と健康にいいうえに、美味しくて満腹感のある豚「なでしこポーク」を、オトナの女性にオシャレな空間で堪能していただきたく、このたびオープンするに至りました。

なぜうちなのか

外食産業のあらゆる業態を開発する弊社ゆえに、トレンドマーケットを抑えた新店舗開発が可能。
ハーブとスパイスを研究し、料理にどう活かせば、美味しく楽しく味わえるのかを研究開発。
また、素材についても生産者の思いを理解し、その研究開発の上、育て上げられた傑作品を活かす調理法を生み出せる店(会社)として、信頼関係があるゆえに取扱させていただいています。
それら総合力がある会社は、他にはありません。

ほかにもあるか

・湘南生まれのブランド豚『みやじ豚』
提供店:「Bistro Ginsai 銀座」

・比内地鶏を生んだ秋田が誇るブランド豚『秋田桃豚』
提供店:「比内や」各店(中央線沿線に数店舗)

・赤豚DDXが美味しい店
提供店:「TOKYO CUISINE」

また、現在都内で提供しているお店はありませんが、通販で大人気となっている岐阜県恵那山麓の『寒天豚』が今年ブレイクするかもしれません。

だれにきけるか

①TOKYO KITCHENオーナー:朝里勇人
②TOKYO KITCHENシェフ:飯泉光秀
③CRAFTSMANS KITCHENオーナー:花澤寛
④なでしこポーク生産者:花澤とし子

こんごどうなる

すっかり肉ブームは定着し、2016年は今まで食べたことのない肉、珍しい品種・部位などに焦点が当たる年になる。美味しいのは当たり前で「珍しい・新しい」「健康にいい」がテーマに。牽引役は食への感度が高く、美意識・健康意識も高い、働くアラサー女性。仕事で疲れた体と心を癒してくれる料理と空間、そんな店が一躍話題になると思われます。

TOKYO KITCHEN

ハーブとスパイスを巧みに使い、美と健康に拘った料理をご用意しています。
店内で漬込みした牛・豚・鶏の各種拘りブランドのグリル料理がメインです。
一品料理にもハーブとスパイスをふんだんに使い、女性をとりこにする味付けにしています。
ドリンクについても、ハーブカクテルを豊富にご用意しています。

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